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令和7年度 学校ニュース

3年生は、総合的な学習の時間に「ナガレコウホネを守ろう」というテーマで学習を進めてきました。ナガレコウホネとは、菊沢川に咲く貴重な水生植物。年々数が減ってきていることを知り、子どもたちは大きな関心を持って学びを深めてきました。

みんなが通る廊下にある、城北小学校の環境コーナー。ナガレコウホネについての特集が組まれるなど、学校内でも知名度が高まってきています! 

 

前回の講話では、「コウホネを守る会」の武藤さんと大川さんをお招きし、ナガレコウホネの現状や、守るための取り組みについてお話を伺いました。お二人の話から、自然を守ることの大切さや、地域の人々の思いを知ることができました。

 

その学びをもとに、子どもたちは班ごとに「自分たちにできること」を考え、実際に活動を行ってきました。そして今日、再び武藤さんと大川さんをお招きし、これまでの学びの成果を発表する会を開きました。めあては、「発表し合ったり、地いきの方からアドバイスを貰ったりする活動を通して、これから大切にしていきたいことを考えることができる」です。これからも続いていく学びのために、お互いに学び合うことができました。

 

「ここらへんに立てたいです!」図工の時間に使い方を習った釘とげんのうをうまく使って、頑丈なものを作っていました。

 

「コウホネに光を!!」タブレットをうまく使って、ホームページやチラシを作っていました。ほとんどの班が、ポスターやチラシをタブレットを使って作っていました。

発表の順番を待つ間、子どもたちはそわそわ、どきどき。でも、いざ発表が始まると、どの班も堂々と、自分たちの思いや考えをしっかり伝えることができました。ポスターや動画を作ってナガレコウホネの現状を伝えたり、ポイ捨てを減らすための看板や手作りのごみ箱、チラシを作成したりと、工夫を凝らした作品がたくさん生まれました。中には、オリジナルキャラクターを考えて、漫画形式でナガレコウホネの大切さを伝える児童もいました。

 

 「このごみ箱の中は、分別ができるように仕切りがあります!」アイデアがたくさん詰まった力作です。

 

友達の発表を聞くときには、良かったところや学んだこと、次にやってみたいことをメモする姿も見られました。「すごい!」と笑顔を見せる子も多く、お互いのアイデアに刺激を受けている様子が印象的でした。

 

発表では、「なぜその作品を作ったのか」「どんな思いを込めたのか」「これからどうなってほしいのか」といった理由や願いもきちんと伝えることができ、武藤さんや大川さんも真剣に耳を傾けてくださいました。

 

発表の最後には、子どもたちが作詞した「ナガレコウホネの歌」を披露!「チューリップ」のメロディにのせて元気いっぱいに歌うと、自然と手拍子が起こり、会場が一体となってナガレコウホネへの思いを共有する時間となりました。

「さ~い~た~、さ~い~た~、ナ~ガ~レ~コ~ウ~ホ~ネ~♪」

 

「こんなにナガレコウホネを守ろうとしてくれているみなさんなら、絶対にポイ捨てをしないと思います!」笑顔でお話して下さいました。

 

武藤さんからは、「ナガレコウホネについて非常にわかりやすくまとめてくれてありがとうございました。年々減っていってしまっているナガレコウホネを、これからも見守ってくださいね!」と温かいお言葉をいただきました。

また、大川さんからは、「子どもたちにこんなに反響があってとてもうれしい。せっかく咲いているから、枯れちゃったらかわいそうだなあという気持ちから始まった私たちの活動が、こんなにも広がっていっていることに感激です。県の土木の担当の人にも掛け合ってみて、活動を広めていきたいです。」と感激の声をいただきました。

 

ナガレコウホネを守る後継者が少なくなっている中で、8~9歳の子どもたちがその存在を知り、考え、行動する姿は、まさに新しい芽吹き。かつての菊沢川のように、たくさんのナガレコウホネが咲き誇る未来を、みんなで願っています!

 

 子どもたちの成長を温かく見守ってくださった武藤さん、大川さん、大変ありがとうございました。これからも、R7年度城北小学校3年生は、ナガレコウホネを守る活動を応援していきます!

12月22日・23日に、総合的な学習の時間で職業インタビューを行いました。

今回は2日間で、16種類の職業について、講師の方々をお招きし、お話を聞くことができました。

1日目・・・薬剤師、下野新聞記者、教員、保育士、パティシエ、消防士・ドローン操縦、サッカーコーチ、訪問看護師

2日目・・・獣医師、海上自衛隊、農業、お笑い芸人、青年海外協力隊、設計事務所、日本航空パイロット、漫画家

 

キャリア教育として、興味のある職業について知ったり、自分の将来について考えたりする貴重な時間になりました。

子どもたちが、将来、自分のやりたい職業で活躍できることを願っています。

 

子どもたちのために講話をしてくださった皆様、ありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 12月15日、3年生は佐野警察署の見学に行ってきました。 1・2組は1・2時間目に、3・4組は3・4時間目に、それぞれ警察署を訪れました。普段はなかなか入ることのできない場所に足を踏み入れ、子どもたちは目を輝かせながら見学していました。

 

 

警察署の中には、警察官の皆さんが日々お仕事をしている部屋や、取調室、相談室、そして訓練を行う道場などがありました。中には実際に使われていて見学できない場所もあり、「こんなに忙しいのに、よく見学を許してくれたね!」という児童の声も聞こえてきました。警察署の皆さんのご厚意に、子どもたちも感謝の気持ちを感じていたようです。

 

「結構重いね」「これは一番軽いタイプで、無線機などもつくと、大体4kgくらいの重さになりますよ」「ええっ!」

 

見学では、警察官が使う道具にも触れさせていただきました。警棒、防刃衣、盾、さすまた。教科書で見たものと実物では、雰囲気がまた違いますね。防刃衣を身に着けた子どもたちは、まるで本物の警察官のような後ろ姿に。防刃衣は刃物から身を守るために鉄板が入っており、着るとずっしりとした重みを感じます。「パトカーに乗るときも、犯人を追いかけるときも、ずっとこの服を着ているんですよ。」という話があると、子どもたちからは「これを着て走るの!?」と驚きの声も上がっていました。中でも一番人気だったのは手錠。実際に手錠をかけてもらった児童は、その頑丈さにびっくりしていました。

 「ゴリラも捕まえられますか?」「動物で試すことはありません。…が、大きい男の人でも、この手錠を外すことは、鍵がないとできませんよ」子どもたちにとって、ゴリラの強さは絶対のようです。

 

講話では、警察官のお仕事について、クイズを交えて楽しく教えていただきました。子どもたちも積極的に手を挙げて答えていました。中でも印象的だったのは、取調室での「かつ丼」の話。説明の途中でかつ丼の写真が出てくると、「親子丼」と首をかしげる子も。ドラマでよく見る「取調室でかつ丼を出す」シーンについて、「実際にはそんなことはしません」と教えていただくと、子どもたちは ぽかん とした表情に。どうやら今の子どもたちにはピンとこなかったようで、ちょっとしたジェネレーションギャップを感じました。

 

 自分の声が大きくなる拡声器に夢中の様子。どんな事を言うのか、先生はヒヤヒヤ...。本物の警察官の前で、警察官になりきっていました。

最後には、なんとパトカーにも乗せていただきました!間近で見るパトカーに、子どもたちは大興奮。拡声器を使わせてもらい、「そこの車、止まりなさい!」と警察官になりきっていました。訓練用のサイレンも鳴らしていただき、見学の最後までワクワクが止まりませんでした。

 

 

見学の最中にも、免許の更新などで訪れる方々がたくさんいらっしゃり、警察署の皆さんがとてもお忙しい中であることがよく分かりました。そんな中、1回につき60人近くの児童を丁寧に案内してくださった佐野警察署の皆さん、本当にありがとうございました!

6年生が「移動美術館」の授業に参加しました。実際の美術作品を間近に見ることができました。歴代の城北小の卒業生たちの作品も多くあり、偉大なる大先輩たちの存在を知りました。

   

 12月11日(木)、2・3年生を対象にしたリコーダー講習会が行われました。講師としてお越しいただいたのは、東京リコーダー協会からいらっしゃった、佐藤先生。体育館に響きわたるその音色に、子どもたちは聞き入っていました。

 

 

 

演奏してくださったのは、なんと「名探偵コナンのメインテーマ」や、「Bling-Bang-Bang-Born」など、小学生の誰もが知っている有名な曲の数々。中でも、スーパーの店内で流れる「よびこみくん」のメロディーがリコーダーで演奏されると、子どもたちは口ずさみ始め、「次スーパーに行くとき聞こう!」と目を輝かせていました。2年生では演奏中に思わずみんなで歌いだすハプニングが! わかりますよ歌いたくなるくらい、とっても素敵な演奏でしたからね。 その後は静かに聞きつつも、体を揺らしながらノリノリで聞いていました。

 

 

 

演奏だけでなく、リコーダーの練習方法も教えていただきました。3年生で特に盛り上がったのは、リコーダーの穴をしっかり指でふさぐためのトレーニング。親指を他の指でトントンと叩く練習では、「耳元に近づけて、叩く音がよく聞こえたら上手にできている証拠ですよ」と講師の方が話すと、子どもたちは友達の耳に近づけ合いながら、パチパチ。「指をたくさん使うと、頭がどんどん良くなりますよ」と聞くと、自分の耳に近づけてさらに熱心にパチパチ。3年生らしい素直な姿がたくさん見られました。

 

講習会の最後には、大小さまざまなリコーダーを紹介していただきました。中でも子どもたちの興味を引いたのは、なんと演奏できるリコーダー型のキーホルダー! 手の指よりも短いリコーダーから奏でられる「メリーさんのひつじ」に児童たちは大盛り上がり。教員も思わず「本当に音が出るんだ」と驚いてしまいました。

 

感染症対策もあり、換気によって冷えた体育館で、手をかじかませながらも素敵な演奏を届けてくださった佐藤先生に、子どもたちも大感激。2年生は、早くリコーダーを演奏してみたくてたまらないようです。国語でことわざを習ったばかりの3年生からは、「弘法も筆の誤らない!」という声も聞かれ、かっこいい演奏だったと大好評の講習会となりました。

 

 佐藤先生、お忙しい中教えてくださり、大変ありがとうございました!

 

 

  ボッチャを体験しました。

 思ったようにジャックボール(白玉)の近くに投げられなかったけれど、最後には、こんなに近くに寄せられました。

 これは、青組の勝ち! 

 子どもたちも保護者の皆さんも真剣で楽しくできました。子どもたちVS保護者の戦いは2回戦行い、1対1の引き分けでした。

 

 

 とちぎ海浜自然の家にて、宿泊学習を行いました。自然の恵みを全身で感じながら、活動することができました。

 

 広大な砂浜に、班ごとにテーマを決めて巨大な砂の造形に挑戦しました。設計図通りに進まない難しさもありましたが、発想力とチームワークを活かし、個性あふれる作品が完成しました。子どもたちの達成感に満ちた笑顔が印象的でした。また、貝殻やカニを見つけて、じっくりと観察していました。



 スコアオリエンテーリング貝の根付けでは、班のみんなで協力して、粘り強く取り組みました。

 ナイトハイクでは、五感を研ぎ澄まし、昼間との違いや夜のよさを肌で感じていました。地平線に広がる夜景や星空に、目を輝かせていました。

 砂浜でごみを拾っている職員さん、海の生き物が砂浜にうちあがったニュースなど…総合で学習しているSDGsの観点からも気付くことがたくさんあったようです。

 生活面では、荷物や部屋の整とん、時間管理など、自分たちで責任をもって取り組もうとしていました。互いに声を掛け合い、自律的な生活を実践することができました。

 

 

 事前準備や送迎など、保護者の皆様の温かいご支援に感謝申し上げます。今後ともよろしくお願いいたします。

 

 今回の経験が、子どもたちの確かな自信となり、今後のさらなる成長へと繋がるよう、教職員一同、引き続き指導してまいります。

3年生で校外学習がありました

1119日、3年生は菊沢川へ校外学習に出かけました。今まで総合的な学習の時間では、「菊沢川の清流とナガレコウホネを守る会」の先生方から講話を聴き、ナガレコウホネが置かれている厳しい環境について学んできました。その後、「私たちにも何かできることはないか?」と考える中で、実際に現地を訪れてみることの必要性に気付き、出かけることにしたのです。

実は、ナガレコウホネの一番の見ごろは9月。今の時期に花がよく見られるかどうか心配でしたが、菊沢川の豊かな自然環境に触れるだけでも貴重な体験になると考え、出発しました。

 

 

川に到着すると、まず目に入ったのは「ナガレコウホネを守る会」の方々が設置した看板。

「こういう看板が立っているということは、不法投棄があるんだ。」

確かに、川の水は澄んで美しかったのですが、川辺にはプラスチックごみが落ちている様子も見られました。環境問題について考えるよいきっかけとなりました。

 

 

川底には、講師の方のお話通り、セキショウモが元気に群生していました。

「これ、全部そう(セキショウモ)だよ」

「ええ!?」

その大きさ・多さに、子どもたちは驚きの声をあげました。実際に川辺にあったものを採取したときには、意外と簡単に切れてしまい、根っこから抜くのは困難でした。

「これは確かに、全部抜くのは大変そうだ!」

「抜いた直後だからかな、そんなに におい はしないね。」

実際に見て、触ったことで、話し合いも弾んだ様子でした。

 

 

そして奇跡的に、ナガレコウホネの花が咲いているのを発見!セキショウモの間から、まるで児童たちを歓迎するかのように鮮やかな黄色い花が顔をのぞかせていました。

「よく見ると、セキショウモと一緒のところにしか、咲いていないような…?」

その様子に、セキショウモについて調べることが、ナガレコウホネを守ることにつながるのでは? と考える児童も現れました。サンプルとしてセキショウモを数本持ち帰り、学校の廊下で観察することにしました。

 

 

帰校後には、「ナガレコウホネのために、ごみ問題を知ってもらう看板を作ろう」と提案する児童や、「セキショウモについて調べて、何かに使えないか考えたい」と考えた児童もいて、現地での体験が子どもたちの思考をより深めるきっかけとなりました。

 

熊対策として、熊よけの鈴や撃退スプレーなどの装備も整えて臨んだ今回の校外学習。セキショウモの群生に驚く表情、川面に浮かぶごみを見つけたときの真剣なまなざし、ナガレコウホネを見つけたときの喜び。菊沢川の生態系に負けない、子どもたちの豊かな表情が印象的でした。

 

自然に触れ、考え、感じることができた、実りある一日となりました。

 

11月10日、3年生は東武動物公園へ遠足に行ってきました。朝から青空が広がり、まさに遠足日和!子どもたちは元気いっぱいに登校し、バスの中でもワクワクが止まりませんでした。

 

午前中は動物園エリアを班ごとにまわり、公共のマナーに気を付けながら行動しました。ホワイトタイガーやカバ、ペンギンなど、普段はなかなか見られない動物たちを間近で見ることができ、子どもたちは目を輝かせていました。

 

 

お昼は広場でお弁当を食べました。「いただきます」、「ごちそうさま」をしっかり言い、後片付けも丁寧にできました。友達と仲良くお弁当を食べる姿はとても微笑ましく、遠足ならではの楽しいひとときでした。

 

 

午後は遊園地エリアで遊びました。お化け屋敷では「こわい〜!」と途中でリタイアする子もいましたが、それもまた良い思い出。アトラクションでは、予想以上のスピードに驚きながらも、笑顔いっぱいに楽しんでいました。

 

 

 

お店でお土産を買うときには、自分で選び、自分でお金を払う姿が見られました。「算数を勉強していてよかった!」と話していた子もいて、学びが日常に活かされていることを感じました。

 

帰りのバスでは「楽しかった〜!」という声があちこちから聞こえ、事故やけがもなく無事に学校へ戻ってくることができました。友達との絆も深まり、明日からの学校生活がさらに楽しみになったようです。子どもたちの成長を感じることができた1日でした。

今回の遠足を通して、友達との関わり方や公共の場でのマナーなど、たくさんのことを学ぶことができました。これからの学校生活でも、今回の経験を活かしていってほしいと思います。

 

東武動物公園の皆さん、そしてバスの運転手の皆さん、すてきな遠足をありがとうございました!

 

社会科の授業で「くらしを守る人々」について学んでいる3年生。今日は、佐野市消防本部へ見学に行きました。4つのクラスに分かれて、それぞれのグループで消防署の方からお話を聞いたり、施設を案内してもらったりしました。

 

 

児童たちは、みんな目をキラキラさせながら、消防士さんの話に耳を傾けていました。普段はなかなか見ることができない救急車の中や、消防車に積まれている特別な装備を間近で見ることができて、驚きと感動の連続でした。

 

特に、途中で緊急出動がかかったときには、消防士さんたちの出動までの素早さに驚いていました。

「すごい!あっという間に行っちゃった!」

 児童たちの言う通り、本当にあっという間でした。いつでもすぐに出動ができるという、仕事への熱意を感じることができました!

 

 

消防署には、赤い消防車だけでなく、事故現場で活躍する特殊な車両など、様々な種類の自動車がありました。火を消すだけではなく、交通事故などの緊急事態にも対応していることを知り、私たちの安全な暮らしを守るために、いろいろな場面で働いていることがよく分かりました。

 

 

「このポンプ車の中には、水が1500リットルも入ります。みんなの家のお風呂でたとえると、大体、1週間、毎日入ったときに使う量くらいですね。」

 「すごい!そんなに入るんだ。」

 「でも消火で使うときには、3分で使い切ってしまうんですよ。」

 「お風呂1週間分が三分でなくなる!? 全然足りない!」

 「だから、近くの消火栓などから水を引っ張ってくるのです。」

 「消火栓は大切なんだね。」

 

 最後には、はしご車の上から写真を撮らせていただきました。児童が乗るのはさすがに危ないので、今回は代表して教員2名と消防士さんで上へ!地上20mの高さを、身をもって体験しました。(足がすくみました…。この高さでさらに、消火活動や救助活動をする消防士の皆さん、危険で大変なお仕事をいつもありがとうございます。)みなさんがアリさんのように小さく見えました。

 

 

 

今回の見学を通して、教科書だけでは分からなかった「くらしを守る人々」の仕事の大切さを知ることができました。見学後のバスの中では、優しく、丁寧に教えてくださった消防士さんたち話題でもちきり。消防士さんのかっこよさと優しさに、みんなすっかり憧れてしまったようです!

 

 

 お忙しい中、今回の見学を快く受け入れてくださり、丁寧に案内してくださった佐野市消防本部の皆さん、本当にありがとうございました!

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